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zoom RSS 講演会ー『江戸の暮らしと橋の文化』

<<   作成日時 : 2017/02/20 16:42   >>

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 一昨日は風は冷たいものの春の暖かさを感じさせる日差しでした。
                      
 そんな三々五々。
                      
久しぶりに講演会を聴きに行きました。
                  
  岩国国際観光ホテルにおいて開催されました。

                       
 『江戸の暮らしと橋の文化』

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 田中優子先生

                      
 法政大学総長として大学運営の傍ら
                   
 ご自身の専門 日本近世文化、アジア比較文化を研究され
                      
 江戸時代の文学・美術・生活文化を研究され
                 
 たくさんの著書において賞を受賞されていらっしゃいます。
          
TBS「サンデーモーニング」のコメンテーターを務めていらっしゃいます。

              
法政大学山口県校友会岩国支部40周年の記念公演だそうです。

                         
 『江戸の暮らしと橋の文化』の演題を観て
                          
これは絶対に聴きたいと思ったのでした。

                     
 なぜならば・・・江戸時代の暮らし
   
江戸時代の庶民の暮らしに日本人の根底に流れる生き様を観る気がするからです。


        
 講演は・・・まず・・・篠田正浩監督 富岡多恵子 脚本の『心中天網島』の映画から始まります。

       
1969年の白黒の作品で象徴的に 錦帯橋を渡る中村吉衛門の姿が映りこみます。

                    
 田中優子さんがこの映画で近世文学の素晴らしさと
                      
初めて 錦帯橋を認識したと語っていらっしゃいました。

               
 心中天網島で 極めてたくさんの橋が表現されています。
                          
 というのも
               
 『橋』とは 生と死をつなぐ象徴として表現されていて
                 
 この浄瑠璃の中では『名残橋』として
               
心中の場所へ行くまでたくさんの橋が出てきます。

< 死を決意した男女が心中場所へ向かう道のりで
                   
天神橋に立ち、過ぎてきたいくつもの橋を思い返し涙にくれ
                  
 天満橋、京橋 、御成橋を渡り網島へと向かいます。

                   
 橋はこの世とあの世を結ぶ物の象徴として描かれていて
                     
死にゆく2人の心情を切々と表現しています。

        
 『心中天網島』は近世文学の最高峰だと田中優子先生はおっしゃいます。
                     
                       
   あ〜、読んでないなぁ〜(@^^)/~~~


                    
絵画の世界にも沢山の名画があるそうです。

          
 葛飾北斎  諸国名教橋奇橋≪奇とは面白いという意味だそうです≫
                    
                    
 すおうの国きんたいはし

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北斎は実際に岩国へは訪れず
               
名所図会などを参考にしたようだ。
            
周りの景色とはかなり相違があるが
    
 北斎の時代の錦帯橋を現在、私たちも目にしているということは素晴らしいことではないでしょうか?!


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実際の錦帯橋。
                    
絵と同じ方角からの写真。

                    
 『六十余州名所図会 周防 岩国錦帯橋』

画像

                  
北斎の絵よりも実際の錦帯橋に近い絵となっています。

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これは以前、私が彫った年賀状の版画。
             
広重の作品をまねてみました。

                   
 これは本当に偶然ですが
                     
一週間前の日経新聞に
         
北斎の諸国名橋奇橋や歌川広重の六十余州名所図会 が紹介されていました。

                
田中優子女史もこの作品をご紹介されていました。

                   
勿論、日本橋も。。。

画像

                           
東海道の起点、
                      
開かれたばかりの大木戸門。
              
 江戸から旅に出る人々、江戸に入ってくる人々
               
江戸の昔は日本橋に魚市場(今の築地)があったという。
              
 江戸の人々の暮らしぶりがこの一枚でも彷彿とさせる。

             
 そういえば 江戸時代小説の中には
        
 それぞれの暮らしの中にたくさん橋が大切な役目を果たしていますね。
           

                 
 たった一つの橋ですが
 
              
そこには文学を生み出す情念だったり
             
哲学的、宗教的、観念的な人間の思いを作りだしたり
       
橋の生み出す活力やエネルギーは私たちにとって欠くことのできない存在になっているのですね。

                 
 田中優子先生のお話を聴かせていただいて
                   
 とっても楽しい時間を過ごすことが出来ました。


                 



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コメント(26件)

内 容 ニックネーム/日時
どうして、岩国のご講演で「橋?」と思いきや
ああ、そうでしたね、錦帯橋。なるほど、なるほどとやっと合点の行く始末。
よそ者にはわからない感覚ですね〜
田中優子先生、杉浦日向子さん亡き後、
御着物姿で、江戸の文化を伝えてくださっていますよね、
先日、ちょうど、そんな話を職場でしていたのです♪
(私が杉浦日向子さんを大好きでしたので)

あっこちゃんのお年賀状の錦帯橋も、素敵。
いつ頃の御作品でしょう・・・?
岩国への想いが込められているようで、良いですね・・・♪

橋のお話。
偶然ですが、仕事の必要に迫られ、年末に『心中天網島』を読みました。
短いお話なので、すぐに読めちゃいますよ♪
お馴染みの内容ですが、浄瑠璃ならではのリズムが良くて・・・
学生時代、江戸ものを敬遠していたのが惜しまれましたねぇ・・・
あっこちゃんのおっしゃるように、江戸の暮らし、庶民の出現と言う意味でも
今に通じると思います。
そのせいか、私も、最近、江戸を舞台にした時代小説を読むことが増えました。
興味が広がっていくことは幸せだなぁと、いつも思います。

良いお時間をお過ごしになられましたね〜〜♪♪
ぴあ乃
2017/02/20 19:39
こんばんは。
田中優子さん、サンデーモーニングで拝見しています。
いつもお着物召され、凛!としてらっしゃいますね。
講演内容は「江戸の暮らしと橋の文化」でしたか。
映画の中の錦帯橋に心を打たれたのでしょうね。
私はあっこちゃんと知り合う前までは岩国も錦帯橋も良く存じませんでした。
ブログで書いてくださり、良い所だなぁ、、一度訪ねてみたいなぁ、、と思うようになりました。
北斎の時代にも錦帯橋が描かれてるなんて、素晴らしいですね。
あっこちゃんの版画も素敵です♪
漠然としか思えていなかった「橋」、庶民の暮らしと歴史があるのですね。
とても勉強になりました。ありがとう〜☆
ハーモニー
2017/02/20 20:41
なるほど!勉強になりました!いつか錦帯橋に行ってみたいです\(^o^)/
ALOHA
2017/02/20 22:15
田中優子さんの講演会…サンデーモーニングを観ているので、素敵な講演会だったことでしょう
チューリップ
2017/02/21 07:46
こんにちは!
田中優子さん時折「サンデーモーニング」で拝見していますが、どのような方かは存じ上げませんでした。
橋と庶民の暮らしは昔から切っても切れないでしょうね。特にこちらは木曽三川が流れる輪中地域、橋がないととても困ります。朝も橋がネックで交通渋滞が起きます。
錦帯橋はいつも写真などで拝見して名前だけは知っています。一度行ってみたい場所です。
eko
2017/02/21 10:31
木造の錦帯橋
葛飾北斎で見てはいましたが
詳しい事をあっこちゃんの
ブログで知りました
拝読させて頂き成程と思い
橋の生み出す活力やエネルギーも
素晴らしい物だと思います
年賀状素晴らしい出来ですね
ジュン
2017/02/21 11:18
こんにちは!
良く知っている風景が浮世絵になって残っているのは感動しますね。
江戸時代の橋は生活のためのもの以上に思い入れが深かったのでしょうか。
そう言えば橋を題材にした物語や歌はたくさんありますね。
昔の「君の名は」は数寄屋橋でしたし、さだまさしさんの「檸檬」は聖橋ですし、住井すゑさんの「橋のない河」は差別の問題を提起しています。
橋は今も昔も様々なことを思い起こさせてくれるようですね。
日本橋にあった魚市場の名残りは、橋のたもとの石碑で残されています。
今は知る人も少なくなって、石碑の存在も薄らいでいるようですね。
うふふ
2017/02/21 11:38
ぴあ乃さん。
先ず、ここ岩国で『心中天網島』のお話が出てくるとは・・・
さすが田中優子先生、””岩国の皆さんのつかみはOK!””でしたね。
私も『杉浦日向子さん』の江戸のお話とっても好きでしたから
亡くなられてニュースにしばし声も出ませんでした。
田中先生はTVの中だけのことしか存じ上げなかったのですが
本当に凛としたお着物姿ではっきり物をおっしゃるお姿はいつも憧れて観ておりました。
とってもかっこいいですよね。

版画年賀状の錦帯橋は平成19年の作でした。
たまたま萩の県立美術館に行った時(北斎の絵も広重の絵も、ここが収蔵しています)広重の作を見つけて大感激しました。

心中天網島、浄瑠璃などでは見たことはあるのですが
活字としてはちゃんと読んでないんですよね。
是非読んでみますね。
私も学生時代、もう少し江戸文学を熱心に勉強しておけばよかったと
今になって思います。
時代小説、とくに江戸を舞台にした作品を読むのは大好きです。
川が江戸庶民の生活には欠かせないアイテムになっていますし
橋を舞台にドラマが生まれていますものね。
そうそう、高田郁さんの『みおつくし料理帖』がNHKでドラマになりますね。
大阪の橋や江戸の橋もたくさん出てきますものね。
楽しみで〜す。♪
あっこちゃん
2017/02/21 20:38
ハーモニーさん。
私も毎週サンデーモーニング見ていて 田中優子さんが出られてその凛としたお着物姿を拝見しています。
凛としてかっこいいですよね。
まぁ、私のブログで岩国や錦帯橋に興味を持っていただけたのですね。
少しは岩国を広める力になっていたのかしら(^_-)-☆

北斎の諸国名橋奇橋や広重の六十余州名所図会の作品の数々は
江戸のその当時の観光パンフレットの役目を果たしていたようです。
これらの絵を観て、本物を観たいと旅に出たのだそうです。
今も昔も人々の心は同じですね。
版画褒めていただきうれしいです。一寸広重をパクっちゃいましたが(苦笑)

橋は交通の手段だけでなくそこに彩られる人々の人生も映し出されているのですね。
そんな作品がたくさんあって・・・これからもそんなことを思いながら
本を読んでみたいですね。

是非、岩国、錦帯橋へおいでませ〜。
あっこちゃん
2017/02/21 20:51
ALOHAさん。
まだまだ私も知らなっことが一杯。
こんな講演会を聴くととっても勉強になりますね。
岩国は熊本からチョチョイのチョイ。
お時間があれば是非おいでませ〜。
あっこちゃん
2017/02/21 20:54
チューリップさん。
やはりサンデーモーニングご覧になっていらっしゃいますか?!
田中先生、凛としててかっこいいですよね。
本当に勉強していらっしゃって憧れます。
興味のあることだったので楽しかったです。
あっこちゃん
2017/02/21 20:59
ekoさん。
やはり、サンデーモーニング、ご覧になっていらっしゃいますか?!
私も詳しくは存じ上げなかったのですがノーマルではっきりとコメントされるそのお姿にはいつも敬服しておりました。
本当に橋は私たちの暮らしに欠かせないものですね。
そうか!木曽川も橋が大事な役目になっているのですね。
錦帯橋、是非一度はご覧になってくださいませ〜。。。
あっこちゃん
2017/02/21 21:06
ジュンさん。
北斎が生きていた時から構造は全く変わっていないのですよ。
途中流されたり架け替えもあったのですが
その姿は当時のまま。
これってすごいですよね。
年賀状褒めていただきうれしいです。
広重のものをちょっとだけパクちゃったけれど・・・(^_-)-☆
あっこちゃん
2017/02/21 21:09
うふふさん。
そう、いつも傍にある風景が北斎の時代から変わらず残っているって
すごいことですよね。
ホント運感動します!!
江戸の町はお堀や上水路が張り巡らされて橋は本当に大事なものだったようです。
小説の中にも歌にもたくさん出てきますね。
『君の名は』ドラマの方ね(^_-)-☆
数寄屋橋・・も日本橋も今や高速道路の下に埋もれてしまって・・・
日本橋の魚市場があった石碑のことは田中先生もおっしゃっていました。
あっこちゃん
2017/02/21 21:20
出遅れた〜 ・・・(汗)

以前テレビで 修理してたのを 見たけど
先人の技術は 凄いわ〜 ・・・
翔おやじ
2017/02/22 05:46
おはようございます。
春寒もようやく緩み、今日は春らしい陽気が嬉しいです。
あっこちゃんは音楽・文学・芸術に親しまれ、教養がおありなのでとても感心しております。私など、田中優子さんがテレビに出ておられる時、な〜んて上品で、風格のある綺麗な女性だわ〜と、感じただけで、数々の著書に興味も持たず、お恥ずかしいことです。あっこちゃんは”江戸時代の文学・美術・文化”を勉強されておられるのですね。素晴らしいです。あっこちゃんが教養高く、知識豊富な方ということをあらためてわかりましたわ〜
オパール
2017/02/22 11:12
待ち合わせをしたり 道案内の目印にしたり
橋は いつの世も 身近な存在ですね。
錦帯橋は 何度か行きましたが 川べりから
見上げる 橋は 迫力があって 素晴らしい
眺めですね。
あっこちゃんの 版画も とっても素敵です。
フラバーバ
2017/02/22 12:57
翔おやじさん。
建て替えのときのTVはご覧になりましたか?!
先人の技術もそうですがそれを伝承している匠の棟梁!そしてこれからもそれを伝えて行こうとしている匠の棟梁方のすごさですね。
永代で守っていかなければなりません。
おやじさんも匠の師匠ですよね!!
頑張ってください!!
あっこちゃん
2017/02/22 18:42
オパールさん。
オパールさ〜ん、なんてすごいお褒めの言葉!!
お恥ずかしくて穴があったら入りたい!!(入れる穴はないですが・・・(>_<))
私もTVに出られている凛としたお姿を拝見して憧れるだけで
ご著書は読んでないのですよ〜(ToT)/~~~
江戸時代の文学も文化も芸術も取り立てて勉強などしておりませんよ。
ただ、その時代の小説やその時代に生きた人々が好きで興味があるだけで〜す。
今日は雨降り・・・一雨ごとに春を呼んでくれるのでしょうか?
はるよこ〜い!
あっこちゃん
2017/02/22 18:48
フラバーバさん。
川を境に色々な人生があったり、、、
再会や別れ・・・とてもドラマティックですね。
錦帯橋は離れて眺めると美しい5連の姿ですが
橋の裏側から臨むとそれは迫力があって
当時の学問のすべてが反映されていますね。
それは今でも通用する素晴らしさです!!
版画、ほめていただいてうれしいです。
広重さんをちょっとパクッてしまいました。(^_^;)
あっこちゃん
2017/02/22 18:54
 不勉強で田中優子女氏について全然知らないのです。
TVもあまり見ない方ですから…。
「江戸の暮らしと橋の文化」面白そうですね。
お江戸の橋はやっぱり日本橋、周防の橋は岩国錦帯橋
一度見たいといつも思っています。
庶民の暮らしにとって橋は大切な道でした。
町と町だけではなく人と人を繋ぐ橋でしたね。
今暮らしている多摩市では団地と団地をつなぐ橋、
陸橋が張り巡らされていると言うほど、たくさん
あります。それぞれ名前がつけられてそこで暮らす
人々にとってなくてはならない橋なのです。
江戸時代から離れましたが、現代の橋、陸橋の文化を
考えたりしました。(^^♪
ミキ
2017/02/23 00:03
ミキさん。
そうでしたか!?
私もTVで知っただけですからTVをご覧になってなかったら
解らないですよね。
『江戸の暮らしと橋の文化』とても面白かったです。
橋は私たちの暮らしには欠くことのできない手段だったり文化だったり・・・
普段はその意味を考えることもないですね。
多摩市では陸橋が張り巡らされているのですね。
道路を渡る歩道橋とは違うのですね。
名前が付けてあって皆さんの暮らしに親しみを持って受け入れられているのですね。
講演会をきっかけに橋のことに思いを馳せました。
あっこちゃん
2017/02/23 20:41
田中優子さんは、素敵な文章を書く方ですね。
『江戸の想像力』という本を以前に読んだ事があります。
それから『近世アジア…』何とかかんとかいうのも。
これらの本で、私の中にあった江戸時代=鎖国というイメージが、
完全にひっくり返ったような気がしています。
文章のお上手な方だから、お話もさぞ面白かったでしょう。
江戸時代の「橋」というテーマもいいですね。
『心中天の網島』は公開時、成人映画に指定されてました。
でも、高校生だった私は、なぜかその時点でこの映画を
見てるんですね。どうやって誤魔化したのか?
一番生意気だった頃の事を、少しだけ思い出しました。
yasuhiko
2017/02/24 14:43
yasuhikoさん。
田中優子さんのご本読まれたのですね。
『江戸の想像力』私もぜひ読んでみたいです。
そういえば、歴史の教科書から『鎖国』という記述が消えると言ってました。
その当時、長崎では一部の国との交易は続いていた・・・ということで鎖国という言葉は使わないようにということらしいです。
最近は歴史の史実として教わったことが新しい認識で変わってきているようです。
ご講演はとても興味深いものでありました。
映画『心中天網島』がR指定だったのですね!!
『さもありなん』ですが高校生だったyasuhikoさんがご覧になったのですね!!
一番生意気だった当時のyasuhikoさんを想像してしまいました(^_-)-☆
あっこちゃん
2017/02/25 13:31
素敵な講演会で、知識が深まり一段とレベルアップされましたね。
これからも色々と吸収され、役立たれてください。
yoshi
2017/02/26 14:14
あはは(^_-)-☆レベルがUPしたかどうかはわかりませんが
楽しかったです。

錦帯橋がお話に出てくるとうれしくなっちゃいますね。
あっこちゃん
2017/02/27 17:39

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